つぶやいても誰からも反応がないゲイたち


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via photopin cc

ゲイの諸君、ごきげんよう。最近ホットワインにハマッているMです。

やっぱTwitterはリプが来た方が楽しいですよね。
でも、めっちゃつぶやいてるのに全然反応がないこともあります。
今日はその原因について考えてみます。

※「特に反応を求めずにただつぶやきたいからつぶやく」という使い方も正しいと思いますが、今回はそうではないのに反応が来ない場合について書きます。



そもそも反応しずらい内容

「飯食った」とか「もうこんな時間」とか周囲が反応できないようなことをつぶやいていては、そりゃリプは来ません。

ツイドルさんとか、周りに若専オヤジがたかっているDKとかなら、そういうつぶやきでも周囲の人が必死にリプしてくれるでしょうけども。

 

基本的に言ってることがつまらない

内容がない、つまらない、無意味な情報ばかりではリプは来ません。

逆におもしろいつぶやきにはリプしたくなるものです。
秀逸なツイートにはRTを経由して、フォロアーさん以外からもリプが来たりします。

 

長い

Twitterはサラッと読む人が多いので、あまり長すぎる文章は好かれません。

もちろん、おもしろい人、鋭い意見を言ってくれる人、仲がいい人の長文は積極的に読みます。しかし、そうではない場合、読み飛ばされることも多いでしょう。

苦労して読んだ挙句になんの中身もない内容だったらガッカリです。

 

いつも悩んでる

ウツTweet、悩みTweetばかりの人は、リプどころか、なるべく見ないようにされている可能性もあります。(リストから外すなどして)

寝ても覚めても悩みTweetでは、見てるこっちもウツになりそうです。

 

ポジティブすぎてツライ

ポジティブすぎるのも考え物です。
逆に無理しているように見えてしまう場合もあるからです。

何事もほどほどが一番です。


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