癒やしアイテム?ディルドの常識をくつがえすフニャチンくん


いきなりすごい画像ですみません。(実物ではありません)

これ、実はすごいアイテムなんですよ。
『フニャチンくん』というディルドなのですが、なんとこのディルド、『平常時の男性器』の形状、触感を模したアイテムなのです。



『フニャチン』ディルドというイノベーション

ディルドと言えば、普通は勃起した陰茎をかたどった形状をしていますよね。
触感や固さもなるべく勃起した男性器に近くなるようにつくられています。

しかし、このディルド、なんとフニャチンなんです。

常識をくつがえすアイテム。
これはまさにイノベーションです。

 

フニャチンという癒やし

このアイテム、何に使うのかと言えば、「ニギニギしてフニャチンの感触を楽しむ」のだそうです。

確かに、フニャチンの感触って、ものすごく癒やされますよね。
子どもがすぐ自分のチンチンを触ってしまうのも、もしかしたら無意識的に癒やしを求めてのことかもしれません。

あとはまぁ普通にディルドとして使うこともできるそう。
フニャッているので、簡単には入らなさそうですが、ローションをつけて無理矢理グニャッと押し込むのだそうです。
(女性器の場合はなんとか入りそうですが、アナルにはちょっと厳しいかな・・・)

 

ストレス社会に生きる皆様、フニャチンディルドをニギニギして癒やされてみてはいかがでしょうか?


2016年8月より、当ブログの運営・執筆はLGBTサークル『CBM』に移管されました。

当ブログについて説明はこちらをお読みください。