ゲイが「イイ男」と「ダメな男」を見分けるための4つのチェックポイント


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via photopin cc

イイ男を見つけるのって、なかなか大変ですよね。

「もう絶対だまされたりしないんだからっ!」と息巻いていても、いざ会ってみてイケメンだったらもうそんな決意は吹き飛んでしまいます。

そんなあなたのために、今日は『イイ男』と『ダメな男』を見分けるために「これだけは絶対チェックしておこう!」という4つのポイントを紹介します。



いきなりやらない人

いきなりやる人は体目的です。
そういう相手とはだいたい長続きしません。

もし長く付き合う相手、自分を尊重してくれる人と付き合いたいならば、いきなりやる男はやめておきましょう。

 

「ありがとう」「ごめん」が言える人

あいさつ、返事、お礼、返事など、人間関係の基本ができていない人も結構います。
そういう人は、それまでの人生の中で、人間関係の基本スキルを身につけていないことが多いです。
「ちゃんと『ありがとう』って言いなさい!」と叱ってくれる人がいなかったということなので。

表面上は温和でも、実はとんでもなくワガママだったり、薄情だったりすることもあります。
こういう人は注意しましょう。

 

会話が続く人

イケメンでも会話が続かない人はやめた方がいいです。

最初は「クール!」とか「シャイでカワイイ!」とか思うかも知れませんが、そんなのは最初の1ヶ月だけ。
慣れてしまえば「あんたねぇ!自分の意見ぐらいハッキリ言いなさいよっ!もっと声張って!」と、イライラさせられること間違いなしです。

そういう人は人にやってもらって当り前、相手にいろいろ考えてもらって当り前、という風に思っていますから、あなたにだけ負担がかかってしまいます。

 

金銭面がしっかりしている人

金銭面がルーズな人もダメ。
大人としてダメです。

悪い意味でお金にだらしない人はもちろんですが、いい意味でお金にだらしない人(羽振りのイイ人)も要注意です。
いつもおごってもらっているような関係もうまくいきません。


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