ゲイにありがちな特徴~行動編~【ゲイあるある】


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via photopin cc

ゲイの特徴シリーズ』、今回は行動編です。
ゲイ男性の行動にはどんな特徴があるのでしょうか!?



「オレ」と言えない

これはかなりあります。
私がTwitter上で、「オレと言えないゲイが多い」というようなことをつぶやいたら、ゲイのみんなから「あるある!!」とものすごい共感をいただきました。

ノンケは小学校低学年から、遅くとも高学年ぐらいの間に、自然に『オレ』という一人称を身につけて行くのですが、ゲイはその時期を逃してしまう人がすごく多いのです。

では、どうしているかというと、『私』『自分』などという一人称を使っていたり、大人になっても『僕』のままだったりするのです。

 

買い物カゴの持ち方がおばちゃん持ち

スーパーで買い物をしている時、油断していると、買い物カゴの持ち方がおばちゃんみたいな持ち方になっています。

これもTwitter上でだいぶ共感を得たあるあるです。

「まるで本能のようにそういう持ち方になっている」
「体が覚えている」

などというご意見もいただきました。

 

急に連絡がとれなくなる

サークルをやっていても、サークル以外の友だちでも、SNSやアプリでも、急に連絡がとれなくなる人が多いです。

えっ!?私だけ?

そんなことはない・・・はず・・・。

 

マーメイド座り

ゲイ数人で居酒屋で集まって飲んでいる時。
気付くと全員マーメイドみたいな座り方になっていてビックリする時があります。

なぜあの座り方が体にフィットしてしまうのか・・・。
体は男のはずなのに・・・。
なぞです。

 

ジムに通い始める

「ジムに通い始めました!」
と、プロフィールに書いているゲイも多いです。

いや、これはもう、ゲイの間ではやはり筋肉というのは最大の武器ですからね。

誰しも一度はジムに通ってみるものです。
しかし残念ながら、その成果が体に表れている人は、ほんの一握りです。

 

<参考ページ>

ゲイの特徴シリーズ


 


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