ゲイにありがちな特徴~心理編~【ゲイあるある】


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ゲイの特徴シリーズ。
今回は心理編です。

※心理学に基づいたものではなく、完全に主観で書いた記事です。
『あるあるネタ』だと思って気楽な気持ちでお読みください。



いつも病んでる

なんかいつも悩んでる人、病んでる人、多くないですか?
ゲイのTweetの半分はネガティブでできていると言っても過言ではないぐらい。

恋愛のことはもちろん、生き方、仕事、就職、親子関係、友人関係などなど、まぁ悩むことはいろいろあるのでしょうが、もーいちいち病みすぎ。

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なんらかのトラウマを抱えている

すごくツライ過去や、トラウマのようなものを抱えているゲイも多いです。
(そのトラウマが原因でゲイになったというわけではありません。)

普段は明るく話しているのに、仲良くなって、いろいろ話してみると、「実はオレ、昔ね・・・」という人が結構います。
飲んでる時にいきなりポロポロ涙流しながらツライ経験をカミングアウトされて、「ちょっ・・・えぇ・・・!?」となった経験が何度もあります。

 

警戒心が強いくせにだまされやすい

ゲイはツライ恋愛、ツライ経験をたくさんしている人が多いですから、警戒心が強い人が多いです。
なかなか心を開きません。

恋愛する時も最初は必ず「絶対、だまされないんだからっ!」と、相手を警戒しています。

しかし、その割にすぐだまされます。
毎月のようにヤリ捨てされてる人もいます。
いい加減、学ぼう。

 

平気で嘘をつく

これはホントにやめてほしいんですが、結構、平気でウソをつく人が多いです。

しかも、バレバレのウソ。
やめて、ホント。

 

最悪 死ねばいいと思っている

「まー・・・最悪 死ねばいいや」と思ってる人、結構いますw

ゲイは妻も子どももいません。
親はたぶん先に死にます。

大切な人がいればいいのですが、なかなか明るい未来を思い描けない人もいる。
それで酒やたばこ、セックスにおぼれて刹那的に生きてしまうんですね。
もっと自分を大切に!

 

 

<参考ページ>

ゲイの特徴シリーズ

ゲイが使える心理学シリーズ

 


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